年末の「お餅つき」を28日(土)の正午から行いました。お正月用のお餅を昔ながらの臼と杵でつく、現在の場所に純正寺が移転して以来30年以上続いている純正寺の恒例行事です。本堂の荘厳用のお餅をついた後は、子ども会・寺子屋に参加している子どもたちと保護者の方15名と共に「試(こころ)み餅」をついて、つき上がったお餅を「きな粉餅」「砂糖醤油餅」「のり巻き餅」にしてお腹いっぱいいただきました。
浄土真宗本願寺派 護法山純正寺
年末の「お餅つき」を28日(土)の正午から行いました。お正月用のお餅を昔ながらの臼と杵でつく、現在の場所に純正寺が移転して以来30年以上続いている純正寺の恒例行事です。本堂の荘厳用のお餅をついた後は、子ども会・寺子屋に参加している子どもたちと保護者の方15名と共に「試(こころ)み餅」をついて、つき上がったお餅を「きな粉餅」「砂糖醤油餅」「のり巻き餅」にしてお腹いっぱいいただきました。